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レイヤーグリーンの物語

レイヤーグリーンの物語
カテゴリ 電子悲劇     前回更新: _AprEMon11270487580AprMonPMISTEthISTR1118    
電子悲劇ENOLA=レイヤーグリーンの物語は

96年10月 CD Maxi「 Rocket Shoot」ではじまり、
97年 8月 CD Maxi 「Ashra Clock」「Layer Green」リリース
97年10月 非局所性ライヴ
   10月 万国点検隊 非局所性緑色免疫団 in Bari
97年11月 アルバム 「電子悲劇ENOLA」
   12月 タイ バンコク・ライヴ
98年1-2月 LIVE 電子悲劇ツアー
まで続いた。

 現在では失われてしまったCD-Extra部分から繋がるNETのページにはより深い難問やテキスト、グラフィックが用意されていた。
 点検隊はレイヤー・グリーンにワクチンを届けに行く有志募集の呼びかけで成田を飛び立ったものの、参加者は全員病原菌ENOLAに感染してしまった。
 97年末からのライヴではヴァーチャル・ドラマーTAINACOが登場し、ツアーではNET上でライヴのヒントになるアイテムさがしが日程と同時進行した。
 物語の結末は最終日Colour-0 赤坂ブリッツでしか説明されていないため、全貌は現在からは掴み難く、それらをデータ+音または画像でまとめて欲しいとファンは願います。

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